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高嶋政伸 韓国人妻との離婚調停難航 ついに、やらせ暴力録音まで流出、ただし、ネットは高嶋家に同情
昨年から離婚裁判中である高嶋政伸と美元(ミウォン)婦人。離婚の原因は高嶋政伸のDVが原因とされており、そんな二人の口論と思われる音声が動画共有サイト『YouTube』に公開された。しかしこの音声は法廷に提出された証拠品であり、誰が流出させたかは今の所不明。
※この音声は現時点で本物か不明なのでそういった前提でご覧頂きたい。
美元婦人が流出させたのなら特に問題は無いが、裁判所側経由での流出となると問題有りだ。口論の内容は酔っ払っている男性と女性の口論から開始される。音声を録音しているのは女性。男性は「馬鹿女が! 生きてる価値も無い! 死んじまえ!」と暴言を吐くだけでなく、更には暴力にまで発展。先に手を出したのは女性側だが、それに対して殴り返し「女に手を上げる男がいる?」と共に悲鳴や暴れるような雑音までも聞こえて来る。
もはや当初の口論ではなく、男性の一方的な暴力となり現場の悲惨さが伝わってくるような音声。男性の口調も所々呂律が回っていないようで相当酔っていることがわかる。この音声は法廷へ証拠品として提出されたものだが、何故インターネット上に流出したのだろうか。
http://getnews.jp/archives/173569
http://getnews.jp/img/archives/0011231.jpg
このニュースをうけて、巨大掲示板での討論は.
捕まえてみれば、また、偽名韓国人 吉田実こと韓国籍の権成謙(クォン・ソンギョム) 被害4億円を超える
インターネット上で個人が店を開く、いわゆる“ドロップシッピング”で詐欺をしたとして逮捕された男ら7人が、偽名を使って犯行を繰り返していたことが新たに分かりました。
吉田実こと韓国籍の権成謙(クォン・ソンギョム)容疑者(41)ら7人は、商品の仕入れ先がないにもかかわらず、ドロップシッピングの話を顧客らに持ちかけ、契約料など約4億円をだまし取った疑いが持たれています。その後の警視庁への取材で、権容疑者らは犯行が発覚しそうになるたびに別の会社を設立し、営業担当者らには偽名で顧客を勧誘させていたことが新たに分かりました。
詐欺の被害者:「(営業担当者が)『逃げる準備している』『別の同じような会社を作り始めている』と」
ステマ韓流バブルで、新大久保は超危険地帯となり修羅場寸前。
不良韓国人が新大久保で荒稼ぎ「被曝食材を販売との噂」
2012.03.01 ニュース
韓国人ニューカマーの“ワル”が好き放題、大暴れしている!?
当局のガサで閉鎖した新大久保の“聖地”
韓流ブームが冷めやらぬ一方で、キナ臭い話も出始めているのだ。
昨年12月、CDやポスターなどを販売する韓流ショップが法人税4000万円を脱税。
また今年2月中旬、韓流アイドルグループを興行資格のない短期滞在ビザで入国させ、
3か月間に60回以上ライブを行ったライブハウス経営者と、そのグループが書類送検された。
“韓国人ワル”の根城とされる東京・新大久保で10年ほど前から食堂を経営する在日韓国人のA氏は、
「彼らが街を牛耳ったことで、負の連鎖が始まった」と嘆く。
「彼らに共通しているのは、私腹を肥やすためなら手段を選ばない点。
ビルオーナーの代理業務を行う不動産業者に裏金を渡すことで結託し、
『この大きさの店舗なら権利金は○○○万円!』という具合に、街全体の家賃をつり上げた。
結果、店舗の家賃は10年前の5倍以上になってしまいました」
また、現在の新大久保にある韓国料理店は“安かろう悪かろう”ならぬ、“高くても悪かろう”。
家賃高騰の穴埋めとして安い食材を用いているというのだ。
「テキトーに作っても日本人にはわからない」といった具合に、質の低い料理を提供するようになったとか。
「被曝食材を使っている店もあるという噂です」(A氏)
こうした状況は自らの首を絞めることになりかねないと、韓国大使館も眉をひそめているという。
新大久保で飲食店を営む、あるニューカマーもこう話す。
http://nikkan-spa.jp/157899
「大久保通りにある大型ショップビル『K』に、韓国最大手の芸能事務所『C』の傘下団体が資本投下する話があったが、
立ち消えになった。『K』が地下1階で海賊商品ばかり扱っているからというのが原因です。
同じく、『C』はKINOやSOS(解散済み)など『新大久保発アイドル』を擁するライブハウス『聖地』に資本投下する話もあったけど、
ポシャった。ご存じの通り、労働ビザや免許の問題がボロボロだし、オーナーも素人。
このように今の韓流ブームは、ちゃんとした会社が二の足を踏むような、危ういバランスの上に成り立っているわけですよ」
だが、ひとたび爆発したブームの勢いは無軌道に広がる一方だ。匿名を条件に、事情通が話す。
「『聖地』が労働ビザ問題でガサ入れされて、昨年12月に閉鎖した。
その後釜を狙い、現在、敵対し合っている界隈の有力者3人がそれぞれ、
素人の韓国人男子がショーをするライブハウスを新たにつくるべく、動いていると聞きます。
エンターテインメントショーは儲かりますから、血みどろの争いになることは必至です」
http://nikkan-spa.jp/157899
恐怖の韓国 また、日本人観光女性客被害 ぼったくりタクシー摘発 わずか2キロで2万円!
韓国のソウル中部警察署は17日、日本人観光客に法外な料金を要求し、支払うまで車内に監禁したとして、恐喝の疑いで、違法タクシー運転手の男(48)を摘発したことを明らかにした。聯合ニュースが報じた。
男は1月29日午後11時半ごろ、ソウル市内で買い物を終えた日本人女性(47)を車に乗せ、ホテルまでの約2キロを走り、33万ウォン(約2万3000円)を支払わせた疑い。
女性が抗議して、降りようとすると、約5分間、「金を払うまで降りられない」と脅したという。 警察は女性の通報を受け、男の行方を追っていた。
時事通信 2月17日(金)20時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120217-00000133-jij-int
韓国旅行の恐怖「日本人は、ぼったくっても泣き寝入りする上客」 ソウル露天での「ぼったくり」行為横行
ソウルの屋台で外国人相手の「ぼったくり」横行
日本人のナカムラ・ハルさん(32)は今月9日の夜、ソウル・南大門市場近くの屋台に入ったところ、価格が表示されていないメニューを受け取った。ナカムラさんは「不安だったが、キムチジョン(キムチ入りの韓国風お好み焼き)1枚とビール2本を注文した」と話した。請求された金額は5万ウォン(約3500円)。
近隣の屋台は韓国人客に対し、キムチジョン1枚1万ウォン(約700円)、ビール1本3000ウォン(約200円)で売っていた。ナカムラさんは「韓国語で抗議できないため、そのまま代金を支払って出てきたが、(韓国が)このようなレベルだとは思わなかった」と話した。
韓国語が話せる中国人のチュ・フィハンさん(31)は昨年11月、ソウル・東大門市場の屋台で店主に「私が支払う金額がなぜ韓国人の支払う金額と違うのか」と抗議したことがある。ほぼ同じメニューを注文した韓国人客よりも4倍ほど高い金額を要求されたためだ。すると、店主は逆にこう言い返してきたという。
「日本人はそんなことを言わないのに、中国人はなぜ高いといって抗議するのか」。
チュさんは店主から「それが日本人と中国人の違いだ」とまで言われた。
観光案内パンフレット『ラフ・ガイド・ソウル』は、飲食店のコーナーでソウルの屋台を紹介している。
ソウル映像委員会が発刊した『映画が愛するソウルのロケ地100選』でも、南大門市場や広蔵市場の屋台飲食店は、外国人が多く訪れる「おいしい店」として紹介されている。
しかし、外国人に対し、価格を表示せず食べ物を提供した後、とんでもない金額を要求する屋台が増えている。海外でソウルの名物通りとして紹介されている広蔵市場周辺の屋台も、価格を表示せずに営業している店が多い。
韓国観光公社・観光苦情申告センターのイ・ギョンヒ・マネージャーは「区庁などに登録していない屋台が非常に多く、価格表示を勧告するのも難しいため、これといった対策が立てられない状況だ」と話している。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/02/15/2012021501328.html
笑う韓国人「日本のお父さん、お母さんと思っています」と近づき5000万円奪う。宮崎県ネイルサロン経営 韓国人女 逮捕
宮崎市でネイルサロンを経営する韓国人の女(36)が、県内の夫婦から医療費名目で約7億ウォン(約5千万円)をだまし取ったとして、韓国・ソウル地方警察庁に詐欺などの疑いで逮捕された。夫婦と娘は24日、朝日新聞の取材に、病院を紹介され、「手術代」が膨らんでいった経緯を語った。
同庁の23日の発表などによると、女は夫婦に「待たずに手術を受けられる」などとソウルの病院を勧め、昨年5月までの約1年間、病院の領収書を偽造して夫婦に請求し、差額をだまし取った疑いがある。女は容疑を認めているという。
夫婦によると、7年ほど前に女が経営するサロンを妻(85)が訪れて知り合い、 家族ぐるみの付き合いが始まったという。女は夫婦を「日本のお父さん、お母さん」と呼んだ。
2010年5月、夫(72)は女に「妻の腰を治せる病院は韓国にないか」と相談。 その日のうちに、女は「1500万円で手術を予約できる」と、海外からも多くの患者を 受け入れているというソウルの脊椎(せき・つい)治療の専門病院を紹介した。夫は 「それで妻が歩けるようになるなら」と娘に頼んで女の口座に振り込んだ。
翌月、妻の手術のため、夫婦で渡韓。ついでにと受診した夫に、通訳を買って出た女は 「3カ月で
寝たきりになる。お父さんの手術を急いだ方がいい」と告げ、
さらに1500万円を求めた。女は手術費1700万円と書かれた、同じ病院を紹介する 日本の雑誌記事も見せたが、巧みに細工されたものだったことは後で気づいた。
1200万円、480万円、500万円――。その後、夫婦の追加の手術代や未払い分として 請求が続いていったという。手術を重ねても、妻の腰は治らなかった。
「今思えば、日本語を話せる人から隔離され、不審に感じるたび、言いくるめられていた」と 娘は悔やむ。「妻をもう一度歩かせてやることがかなうなら、という気持ちにつけ込まれた」。夫の顔には失望が色濃く浮かんだ。
ソウルの警察によると、ほかに被害にあった日本人がいないか調べているという。
http://mytown.asahi.com/miyazaki/news.php?k_id=46000001202240001
生活向上せず 韓国国民やっと気が付く「韓国財閥はウォン安を享受している一方、韓国経済の牽引にはつながっていない」
韓国を代表する財閥のサムスン。中核のサムスン電子は2011年12月期の連結売上高が過去最高の165兆ウォン(約11兆円)となるなど、スマートフォンが牽引し本業は絶好調である。ところが、足元の韓国国内においては、暗雲が垂れ込めている。
韓国では、今年4月に総選挙、12月に大統領選挙が行われる。「政治の年」として、すでに財閥バッシングも始まっている。与党も野党もこぞって「格差是正」と、大企業への増税や財閥への規制強化を打ち出してきた。サムスンは格好のターゲットとなる。
最近、サムスン創業者の長男である李孟熙(イ・メンヒ)氏が三男の李健熙(イ・ゴンヒ)・サムスン会長を相手取り、遺産の一部を渡すように訴えたのも、サムスンにとっては頭の痛いところだ。この「御家騒動」によって、財閥の世襲にあらためて関心が集まることになったためだ。李健熙会長にとっては、サムスン電子のCEOを自分の長男(現在はCOO)に譲るのが既定路線である。
サムスンも財閥批判の火消しに躍起になっている。1月には、李健熙会長の長女が社長を務める新羅ホテルが子会社で運営していたベーカリーカフェの撤退を決めた。「財閥が零細な個人事業者であるパン屋を圧迫している」との批判に配慮したといわれる。
英「エコノミスト」誌は2月11日号で「コリアディスカウントの最も大きな原因は、北朝鮮ではなく、前近代的な財閥の企業支配構造」と論じた。韓国国内では「財閥はウォン安を享受している一方、韓国経済の牽引にはつながっていない」(ジャーナリストの池東旭氏)との不満が根強い。サムスンにとっては、頭の痛い選挙の年になってきた。
ソース:ダイヤモンドオンライン
韓国では、今年4月に総選挙、12月に大統領選挙が行われる。「政治の年」として、すでに財閥バッシングも始まっている。与党も野党もこぞって「格差是正」と、大企業への増税や財閥への規制強化を打ち出してきた。サムスンは格好のターゲットとなる。
最近、サムスン創業者の長男である李孟熙(イ・メンヒ)氏が三男の李健熙(イ・ゴンヒ)・サムスン会長を相手取り、遺産の一部を渡すように訴えたのも、サムスンにとっては頭の痛いところだ。この「御家騒動」によって、財閥の世襲にあらためて関心が集まることになったためだ。李健熙会長にとっては、サムスン電子のCEOを自分の長男(現在はCOO)に譲るのが既定路線である。
サムスンも財閥批判の火消しに躍起になっている。1月には、李健熙会長の長女が社長を務める新羅ホテルが子会社で運営していたベーカリーカフェの撤退を決めた。「財閥が零細な個人事業者であるパン屋を圧迫している」との批判に配慮したといわれる。
英「エコノミスト」誌は2月11日号で「コリアディスカウントの最も大きな原因は、北朝鮮ではなく、前近代的な財閥の企業支配構造」と論じた。韓国国内では「財閥はウォン安を享受している一方、韓国経済の牽引にはつながっていない」(ジャーナリストの池東旭氏)との不満が根強い。サムスンにとっては、頭の痛い選挙の年になってきた。
ソース:ダイヤモンドオンライン
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